ARGロゴ

INFOR MATION

INFORMATION

2016-04-21

『劣化診断』承ります。

劣化診断業務

【劣化診断概要】

 既存建物は歳月の経過とともの劣化が進み、不具合が発生します。
こうした不具合を放置しておくと、安全性が損なわれるだけでなく、資産価値も低下していきます。
これを防ぐためには、長期的な 視点に立った修繕が必要であり、この修繕の参考となるのが劣化調査です。

 劣化診断は初めに目視や打診調査に代表される一次診断を行います。
 その一次診断だけでは判断がしづらい場合は、各検査部位専門の調査機械(サンプル採取)を使用する二次診断と段階をおって診断していきます。

【業務の流れ】
 ①事前ご相談、お見積り → ②お申し込み → ③現地調査 → ④報告書作成

【一次診断】


【調査・診断員】
 一級建築士または特殊建築物調査資格者の有資格者が調査を行います。

【二次診断】(別途)
 調査部位により各調査機械を用いて調査を行います。

【業務料金】
 物件毎にお見積りを致します。

【お問合せ】
 http://www.arg2000.co.jp/mail/

INFORMATION一覧へ→